あのカワイイ山野が、こんな顔してご褒美ねだるなんて
らする/青林堂

5話 今時の・・・(3)


行為は激しくなり、色々な角度から山野を攻める土屋。
ぷぢゅ、ぷぢゅ、と卑猥な音がソコから絶え間なく聞こえてくることにより興奮を覚える。
突然ぎゅっっと山野のナカが締め付けられた。

土屋は、山野がイったことを身体で感じてさらに激しく腰を振り続け山野の中に射精してしまうのだった。
とろりとソコから流れ出る精液が、よりいっそう2人の行為が激しかったことを物語っていた。
服を着ながら土屋は下の名前で呼んでいいのかと尋ねる。

山野が驚いた顔で自分を見たので、「え、おれたち付き合うんじゃないの?」と土屋も聞き返すと「・・なんで?」と当たり前のように返事が返ってきた。
てっきり自分のことが好きなのだと勘違いしてしまった土屋。山野いわく、童貞の一番を手に入れないと意味がないのだそうだ。
しかし、実は土屋は童貞ではなかったのだ!!

えええええええ!!!あれで土屋くん童貞じゃなかったのかっっ!ああでもえっちの仕方は知っていたし、童貞じゃないということはそういうことなのか?
イヤでも確かにっていうかお前らいくつだっ!!(笑)
それに山野さんの目的も不思議~童貞の初めてが欲しいなんて男性的な考え方・・・?しかも童貞じゃなかったっていうww
誰かとの約束なのかしら~謎が深まるばかり・・・
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