2054年、性教育 5時間目~涙色の帰り道。~のレビューをします。

●あらすじ●
女の子2人が、ひまわりを見ながら話をしている。
1人の女の子が「昨日、うちの犬が車にひかれちゃって、、埋めてきたの」
それを笑顔でなぐさめるもう1人の女の子。

そこへ1台の車が近づき、中から恰幅の良い男性が降りてきた。
卑猥な言葉を呟きながら。すると急に悲しい出来事があったばかりの女の子を羽交い締めにし、
後ろから足を持ち上げて舐めあげる。

興奮した男性は、突然女の子に挿入し、腰を振り始める。
わかってくれ、と心の中で独白しながら、動きはどんどん激しくなり、、

●感想●

車の中から出てきた成金社長がいかにもなエロオヤジで気持ち悪い。
自分はロマンチストだよ、身体が目当てじゃないよと
言いながらも顔を赤くして腰を振る姿はエロオヤジそのものだった。

代わりの犬なら買ってやるからという成金社長の言葉に、
ポチがいいのと断り続ける女の子がいじらしく、
でも快楽からは逃れられない姿に興奮してしまう。

最後にはなぜか裸になり、買っていた犬を思い
卑猥な音を立てながらイッてしまう女の子。
隣にいたもう1人の女の子が「いいなぁ」と思っているのに笑えた。
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