社会に役立つ秘宝館 無料



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社会に役立つ秘宝館 1話のあらすじと感想


第一話

あらすじ:
T市立郷土秘宝館。
ここにあるのは、「性文化と性科学の博物館」である。
博物館と言いつつ展示物はすべて「本物」、特に人気が高いのが「T市女性の性器発達過程」であり、この展示を見るために違うエリアから訪れる人も多いほど。
18歳の伊藤あかりは、同僚の24歳・水谷七海と32歳・服部裕美子とともにこの展示で働いている。
今日も多くの来客でにぎわう秘宝館だが、なんと来月にはなくなってしまうという話になり…?

感想:
とてもエロ漫画とは思えないほど、絵柄がきれいで出てくる女性たちもみんな可愛い表情で描かれています。
郷土の資料館という設定であり、あくまでも風俗店ではありませんが、それでも風俗店顔負けのサービスが見ものです。
ただひたすら性器をいじられるだけというお仕事ではありますが、発達過程を知るという意味では非常に興味深い展示ですねw
登場する女性は10代~30代の3世代ですが、それぞれに感じるポイントが異なりますので、見ていて面白かったです。


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社会に役立つ秘宝館  2話のあらすじと感想



社会に役立つ秘宝館 第二話 あらすじ:
T市郷土秘宝館でボランティアとして働く伊藤あかりの今日の仕事は同じ18歳男子の右京達也と組んでの展示。

先日、同僚の裕美子や七海からこの秘宝館がなくなると聞いて少しショックを受けていたあかりだが、それでも閉館までがんばろうと決めていたのだった。

そんなあかりが達也と組んでやっている展示が「ビルボケ」
勃たせた達也のアソコをあかりに挿れて射精させられれば景品が出るという仕組みである。
そして、あかりは達也とある約束をすることに・・・。

感想:
今回は秘宝館の新たな展示が紹介されますが、一言で言うと「いやらしいUFOキャッチャー」です。

出てくる景品が何か気になるところですが、その仕組みについてもどんな作りになっているのか興味深いですね。

後半は同じ高校生同士らしく、ちょっとラブコメのような展開になりつつもエロ漫画の基本はしっかりと押さえられていますので、見ていて安心できました。
この回のラストは少しホロリとさせられる展開も待っていますのでおすすめです。



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社会に役立つ秘宝館 第三話のあらすじと感想



社会に役立つ秘宝館 第三話 あらすじ:
T市の市立郷土秘宝館には、性文化と性科学の博物館という展示がある。
その展示で家族でボランティアの仕事をしているのが服部家。
彼らは職と家を失い、この秘宝館で仕事をしているのだという。

服部家の長女・美加はそんなボランティアの仕事を、時に戸惑いながらも楽しんでこなしていた。
なぜこんな仕事をしているのかを考えながら…。



感想:
今回は第一話に登場した(と思われる)服部裕美子の娘・美加が主人公です。
美加の年齢は特に説明はありませんが、まだ10代ということもあっていろいろと悩んだりします。

もちろんそれだけではなく、秘宝館の展示で様々なトラブルに見舞われるのですが、そのトラブルシーンがとんでもなくエロいので、とにかくイキの良いシーンが見たい人にはたまらないでしょう(*^ワ^*)。

ちょうど毛色の違う話が読みたいと思っていたところなので、とても面白く読むことができましたv(。・ω・。)。

秘宝館の展示に家族ぐるみで参加している服部家ですが、男性の展示もあるので、展示の幅広さも面白ポイントのひとつです。



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社会に役立つ秘宝館 4話 のあらすじと感想



4.社会に役立つ秘宝館 処女・OL・人妻まで各年齢の女性器体験(4)
少しずつ話すことが増え、進学の話になる。

その間もクレーンゲームは進行し、女性器と男性器がちらちらと触れてはずれていくのだが、2人はそんなことお構いなしに楽しそうだ。

実はお互い同じK大学を目指そうとしていることがわかったのだ。
クレーンゲームがうまくいって、しっかりと挿入されると息が上がっていくふたり。

失敗も含め、何回もトライした結果、それがじらしとなってしまって男の子はすでにイキそうだ。

あかりが吊るされていた紐で、上下に何度も動かされ、二人同時にイッてしまった。
男の子の名前は右京くん。

意気投合した2人は、一緒に大学に受かって「秘宝館研究会」をつくろうと約束したのだった。
●感想●
え、え!マネキンだったの?
実際の女性を使ってという話だったのに、昭和っていうのは?
謎が謎を呼んでいるじゃないですか。

あかりは制服着てるし、まだ高校生くらい?確かにあのクレーンゲームの形をしているマネキンだったけれど。。。

じゃあマネキンがみた夢ってことだったのでしょうか。
そうだとしたら、雪降なかちょっと切ない終わり方でしたね。
マネキンが寒くないように上着を着せてあげたあかりにきゅんときてしまいました。



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>>>社会に役立つ秘宝館 入り口


社会に役立つ秘宝館 5話 のあらすじと感想



5.社会に役立つ秘宝館 処女・OL・人妻まで各年齢の女性器体験(5)
戦前・戦後は花街としても栄えたT市は、飲み屋街などでもその面影を残しているのだ。
「市立郷土秘宝館」もそのひとつ。
ここは、わたしの家族もボランティアとして参加している。
おっぱりを揉まれて授乳体験をしているのがお母さん。
年齢別勃起体験でペニスを勃起させているのがお父さん。
リアル小便小僧としておしっこを飛ばしているのが弟だ。

そしてわたし、服部美加がしている展示は成熟途上の性器をさらすというもの。
子どもの美加にはわからないけれど、リーマンショックやサブプライムなどの社会現象でお父さんの会社が潰れてしまったことが原因で、家族でここにいるのだそうだ。

今は学校も辞めて、毎日四六時中ここで働いている。
元の学校の友達は時々遊びに来てくれる。
今日も、バナナを持って遊びに来てくれた。
●感想●
わお、、前回のお話の続きではなかったぞ?!
ここがマネキン資料館ではないっていうことにはなっていますね。
どうやら働いているひともいるみたい、、、遊びに来た友達も、楽しそうに参加していますね~秘宝館の全貌、すごかったw。

壁に貼られた人や、階段で全裸になる人、前衛華道は最高でした!
でも、刺さっているところ痛くないか気になってしまいました(笑)。

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社会に役立つ秘宝館  6話



6.社会に役立つ秘宝館 処女・OL・人妻まで各年齢の女性器体験(6)
バナナを持って遊びに来てくれた、前の学校の友人。「バナナきりだね、いいよ!」美加は楽しそうに答えた。バナナを剥いて、それを性器に指し力をいれるとさくっと切れるという芸当?なのだ。秘宝館の資料にはたまごやクラッカーを慣らしたり出来るということだが、美加はソレは出来ないと笑っている。しかし、隣の女の子くららちゃんは「できるよ」と友達に声をかけた。クラッカーは、紐をたんぽんにくくりつけ、引っ張るだけでいいという。戸惑う友人たちだったが、彼女がくっと下半身に力を入れると、ぱんっとクラッカーが発射したのだ!
●感想●
資料館の新しい展示スペースですね。バナナを割るとか、クラッカー鳴らすとか、ナカの締まりが相当良くないと出来ない芸当ですよね?!尊敬しちゃう、、、(笑)美加もくららちゃんと一緒に働くのが自慢だと言っていたし、この資料館では芸があると人気になるんですね。みんな切磋琢磨しあってエロを表現しているんですね!!(興奮)





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クラッカーを鳴らすシーンは必見ですよ!



社会に役立つ秘宝館  7話



7.社会に役立つ秘宝館 処女・OL・人妻まで各年齢の女性器体験(7)
美加の憧れ、くららちゃんは、色素も薄く体つきも男子のようにすらりとしている。
ハダカを見たら、同性の美加から見てもドキドキしてしまうのだ。

無口な彼女は、休み時間も学校から借りてきた本を呼んでいるほど。
隣で展示されている美加はひとりで遊んでいても飽きてしまい、くららちゃんに話しかけてみることにした。

「退屈だから本借りてイイ?」
「どうぞ」」そういって置いてある本を見ると、「精神と秩序」とか「存在と無」とか難しいことが書いてあって表紙からよくわからなかった。

その中に、「くるみ割り人形とネズミのおおさま」と言う絵本があった。
読み始めたところで休憩が終わってしまい、午後の部へ。今日の展示は「膣と肛門の神秘」。

美加とくららちゃんが抱き合って寝転び、お客さんの方にはおしりが突き出た状態での展示だ。実験があるというが。

●感想●
一体全体どういう子なんでしょうか(笑)。
しかし、休憩中とはいえ格好がヤバイですねw。
おしりはガラスの向こうにあるし、お客さんから触れる用にはなってるんじゃないでしょうか?
きれいな色のおしりでしたね!


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社会に役立つ秘宝館 8話 のあらすじと感想



8.社会に役立つ秘宝館 処女・OL・人妻まで各年齢の女性器体験(8)
今日の展示は「膣と肛門の神秘」だ。
実験付きの展示で、選ばれたいくつかの素材をスポイトに入れて秘部に注入し、反応を楽しむというものだ。

最初に挿れられたのはとろろ。
かゆいかゆいと美加が言っていると、くららちゃんにはタバスコが注入されたようで、痛いと泣きそうだ。

しかしお客さんは飽きてしまったのか、それをどうにかすることもなくソコから離れていってしまった。

2人が泣きながら悶えていると、友人が来てくれて彼女たちを助けてくれたのだった。
と思ったら、彼女たちが消毒として注入したのは焼酎だった!一気に酔ってしまったくららと美加。視界はぐるぐる回り、排尿までしてしまい、、、。

●感想●
とろろやタバスコを肛門に注入したら、ダメですよwww。
その反応を見て楽しむとして、どうやって展示品を使うのでしょう?
男性も挿入しちゃったらかゆくなっちゃいますよね。
お二人はお酒には弱かったんですね~排尿はある意味エロいですけど、お友達はびっくりしちゃったでしょうね(*_*)。

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社会に役立つ秘宝館 9話 のあらすじと感想



9.社会に役立つ秘宝館 処女・OL・人妻まで各年齢の女性器体験(9)のレビューをします。

美加とくららが大変な目にあった日の「性文化と性科学の博物館」は終了した。

その夜、2人は頭が痛くて寝られないでいた。
そんなとき、くららが美加に「悩まないのか」と質問する。
くららは、名前も知らない人たちに性器を見られたり触られたりすることに抵抗を感じているようだった。
美加は「今更?」と驚く。

やめたいならやめればいいという美加に、くららは黙って目を閉じてしまった。
美加はありがたいことに、遊びに来てくれる友人がいる。
住む家がなくて、ここにいるしかない。

そんな中で悩んでいる時間など無いのだ。美加は母と一緒の展示もある。
そんなとき、父が新しい仕事を見つけ、来月から復学できるという話を聞く。



●感想●
そこにいる意味って難しいですよね~ソコにいなければいけないと思って我慢していたのに、
復学出来るってなったら美加はやめるんでしょうかね??
しかし、母と娘の展示はなかなかパンチ力あるww見てる方も興奮するでしょうね!!
ロウソクに火をつけるとか、そりゃ間違えたら陰毛を燃やしちゃいますよね、怖い怖い><

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